母子共依存娘から自立への道

40代・母子共依存娘の自立するまでの道のりを綴ります。

だんだん明らかになる、デブ女友達に対して何を感じてたか

文字にするってすごい…。

デブ女友達に対して、私が感じてたゲスっぷりが、明らかになってゆく…。

 

 

デブ友、とても楽しそうだった。

めっちゃ食べて飲んで、めっちゃ喋って。

自由だった。

 

しかも、気になる彼に甘えてさ。

「これ食べた〜い♪」

「私の頼んでくれた?(ちょっとプン!的な)」

 

それに対して彼は、嬉しそうに応えてる。

(正直、びっくりした)

 

 

 

それを見てる私の心…。

 

彼女に対しては、

「何でそんな素直に?!(驚)」

「可愛い(素直な感想)」からの「いいなぁ〜(羨)」

「ずるい!(怒)」

「デブスのくせに!!(怒・嫉妬)」

 

彼に対しては、

「何でそいつに甘くするの?!私にもしてよ!!」

と怒ってた。悲しんでた。

 

漂う想いとしては、

「私の方が可愛いのに」からの

「それなのに、何で私は可愛がられないの?!」

 

 

書くほどに、自分の性格の悪さにビビるわね…(落胆)

 

 

 

 

可愛い可愛くない論は、置いといて〜

 

書いてて思ったけど、

何で私は可愛がられないの?!」

がポイントな気がしてきた。

 

「私は大事にされない」

って思い込み・前提が潜んでいないかい?!

 

「私だけを見てよ!」的な。

…やっぱりインチャイの叫びか。。

 

だって、書きながら、ずっと泣きそうだもん。

悲しい。

 

そして、私は、デブ友みたいに

自由にしたいんだ。

「食べたい♪」「〇〇して♪」って言いたいんだ。

そして、それを笑顔で叶えて欲しいんだ。

(ダメ、泣きそう…)

これもインチャイだよね。